箏(琴)をモチーフにした道祖神を製作しています。
着物の柄や表情、琴柱など細かい彫刻をしていきます。
赤鉛筆で着物の模様を描きます。

男性の袴には立涌の模様 丸の中には模様を入れます。

【彫刻後】
浮線稜は向鶴、立涌地に七宝菱花。

女性の着物も男性と同じ立涌、丸の中に菊の花を作ります。

【彫刻後】
菊立涌という模様の他は、亀甲、檜垣です。

箏のを絃を支える琴柱(ことじ) 面積の都合上、実際より数は少ないです。

完成

外に仮置きしてみました。

箏の音に聞きほれる男性は穏やかな表情です。職人は耳と意識して作りました。(N)

箏(琴)の道祖神を製作中 1
着物の柄や表情、琴柱など細かい彫刻をしていきます。
赤鉛筆で着物の模様を描きます。

男性の袴には立涌の模様 丸の中には模様を入れます。

【彫刻後】
浮線稜は向鶴、立涌地に七宝菱花。

女性の着物も男性と同じ立涌、丸の中に菊の花を作ります。

【彫刻後】
菊立涌という模様の他は、亀甲、檜垣です。

箏のを絃を支える琴柱(ことじ) 面積の都合上、実際より数は少ないです。

完成

外に仮置きしてみました。

箏の音に聞きほれる男性は穏やかな表情です。職人は耳と意識して作りました。(N)

箏(琴)の道祖神を製作中 1

























